男性

R6解決:公正証書を作成して解決した事例

立 場  請求する側依頼者  男 配偶者(有)子ども(無)離婚した相手方  男 配偶者(有)子ども(無)離婚しない 資力(無)交際期間 3か月証 拠  有(メッセージアプリ、誓約書)手続方法 示談慰謝料  100万円(受領)受任から解決までの期間 3か月解決のポイント事件の特徴など" 相手方が資力に乏しかったため慰謝料を分割払いとし、不払いとなった場合に強制執行できるように公正証書を作成しての解決
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R5解決:慰謝料請求を無視した相手方に訴えを提起し、裁判所案で和解した事例

立 場  請求する側依頼者  男 配偶者(有)子ども(有)離婚した 相手方  男 配偶者(有)子ども(有)資力(有)交際期間 約4年証 拠  有(ボイスレコーダー)手続方法 訴訟慰謝料  180万円(受領)受任から解決までの期間 11ヶ月解決のポイント不貞事案の相手方に弁護士から内容証明を送付したものの、合理的期間内に応答がなかったため、訴訟を提起しました。裁判所に対して、不貞発覚後の相手方の不誠
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R5解決:連絡がつきづらい相手方と交渉を行い、訴訟を回避して公正証書の作成に至った事案

立 場  請求する側依頼者  男 配偶者(有)子ども(有)離婚しない 相手方  男 配偶者(無)子ども(無)独身交際期間 1年弱証 拠  有手続方法 示談交渉慰謝料  100万円(受領)受任から解決までの期間 9ヶ月解決のポイント相手方がこちらに断りなく連絡先や住所を変更し、連絡を取ることが困難だった事案です。相手方の連絡先を特定し、訴訟によることなく協議段階で解決することができました。
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一方が不貞を認めたことのある事例

立 場  請求される側依頼者  男 配偶者(無)子ども(無)独身 資力(有)相手方  男 配偶者(有)子ども(有)離婚した 資力(有)交際期間 約2年証 拠  LINE、誓約書、証拠なし手続方法 訴訟慰謝料  50万円(支払)受任から解決までの期間 2年3ヶ月解決のポイント不貞について、先方が十分な証拠を有していない点を指摘して、和解に持ち込みました。
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訴訟上の和解が成立したにも関わらず,支払いをしない相手方の給与差押を行い,全額回収した事例

依頼者  男 配偶者(有)子ども(有)離婚した 資力(有)相手方  男 配偶者(無)子ども(無)     資力(有)交際期間 2年3ヶ月証 拠  有 (興信所報告書・LINE・音声)手続方法 交渉,訴訟,給与差押慰謝料  160万円(受領)受任から解決までの期間 1年6ヶ月解決のポイント慰謝料160万円で訴訟上の和解が成立しましたが,相手方が期限までに支払いをしなかったため相手方の給与債権を差押え
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ダブル不倫で不貞相手の妻から不貞慰謝料請求訴訟を提起されたので,夫側から不貞相手に対し訴訟を提起し,お互いに慰謝料を請求しないということで和解した事例

依頼者  女・男 配偶者(有) 子ども(有) 離婚していない 資力(有)相手方  女・男 配偶者(有) 子ども(不明) 離婚していない 資力(不明)交際期間 4ヶ月 証 拠  有 (興信所報告書・LINE)手続方法 裁判受任から解決までの期間 約1年解決のポイントご依頼者様は不貞相手の妻から慰謝料請求をされたことからご相談にいらっしゃいました。受任後交渉を続けていましたが、折り合いがつかなかったこ
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元婚約者から婚約破棄の慰謝料請求訴訟を提起されたが,100万円減額で早期和解できた事例

依頼者  男 配偶者(無) 子ども(無)相手方  女 配偶者(無) 子ども(無)交際期間 約1年7ヶ月証 拠  有慰謝料  100万円(一括払い) 手続方法 交渉受任から解決までの期間 2ヶ月解決のポイント相手方から婚約破棄の慰謝料請求の訴訟を提起されたため当事務所に依頼されました。相手方請求額は200万円であるところ,判決まで争えば100万円以下に減額となる可能性もありましたが,判決に至るまでの
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1度だけの不貞行為に対し不貞慰謝料請求訴訟を提起された事例

依頼者  男性  配偶者(無) 子ども(無) 相手方  男性  配偶者(有) 子ども(有) 離婚していない交際期間 2ヵ月証 拠  有(LINE、写真、GPS、不貞相手の自白) 慰謝料  110万円手続方法 裁判(依頼から解決まで約1か月)受任から解決まで 4ヶ月解決のポイント依頼者様は相手方夫婦と共通の趣味を通じて知り合い,1度だけ不貞関係に及んだという事案です。相手方から依頼者様に対して160
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妻の不貞相手から慰謝料100万円を獲得した事例

依頼者  男性 配偶者(有) 子ども(有) 相手方  男性 配偶者(無) 資力(有) 交際期間 半年 証 拠  有(興信所の報告書) 慰謝料  100万円(受領) 手続方法 交渉 受任から解決までの期間 1年解決のポイント 妻の不貞相手に対する慰謝料請求でご相談をお受けしましたが,その時点では,まだ不貞の証拠は不十分でした。  そこで,当方が興信所を紹介し,証拠の収集をしていただくことになりまし
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弁護士会通じて相手方の住所を照会し、交渉で300万円の慰謝料を獲得した事例

依頼者  男性(神戸市在住) 相手方  男性 配偶者有り交際期間 1年 証 拠   有(LINE) 慰謝料  300万円 手続方法 交渉 受任から解決までの期間 2か月解決のポイントご依頼を受けたとき,相手方の情報として判明していたのは氏名と携帯電話の番号のみでした。当方は弁護士会を通じて携帯電話会社に相手方の住所を照会し,相手方に対し,慰謝料を請求する旨の催告書を内容証明郵便で送付しました。相手
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