立 場 請求する側 依頼者 男 配偶者(有)子ども(有)離婚しない 相手方 男 配偶者(無)子ども(無)独身.....
男性
妻の不貞相手から慰謝料100万円を獲得した事例
依頼者 男性 配偶者(有) 子ども(有) 相手方 男性 配偶者(無) 資力(有) 交際期間 半年 証 拠 有(興信所の報告書) 慰謝料 100万円(受領) 手続方法 交渉 受任から解決までの期間 1年解決のポイント 妻の不貞相手に対する慰謝料請求でご相談をお受けしましたが,その時点では,まだ不貞の証拠は不十分でした。 そこで,当方が興信所を紹介し,証拠の収集をしていただくことになりまし
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弁護士会通じて相手方の住所を照会し、交渉で300万円の慰謝料を獲得した事例
依頼者 男性(神戸市在住) 相手方 男性 配偶者有り交際期間 1年 証 拠 有(LINE) 慰謝料 300万円 手続方法 交渉 受任から解決までの期間 2か月解決のポイントご依頼を受けたとき,相手方の情報として判明していたのは氏名と携帯電話の番号のみでした。当方は弁護士会を通じて携帯電話会社に相手方の住所を照会し,相手方に対し,慰謝料を請求する旨の催告書を内容証明郵便で送付しました。相手
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妻の不貞相手から慰謝料100万円を獲得した事例
依頼者 男性(配偶者あり、子どもあり)相手方 男性(配偶者なし、子どもなし)交際期間 約1年間 証 拠 有(メール) 慰謝料 100万円 手続方法 交渉受任から解決までの期間 3ヶ月解決のポイント・事件の特徴など弁護士から不貞相手本人へ,慰謝料300万円の支払いを求める内容証明郵便を送り,交渉を開始しました。相手方代理人は,不貞行為自体は認めたうえで,不貞の期間は約1年程度であり,離婚成立等に
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既婚者同士の不貞関係(ダブル不倫)により妻の不貞相手から慰謝料を回収した事例
依頼者 男性 30代相手方 男性 30代争 点 ①不貞行為の期間と回数、②慰謝料 ご依頼の経緯・ご要望 依頼者の妻が通うサークルのメンバーだった男性と妻が不貞関係を持つようになり,二人の関係が相手方の妻に知れるところとなった。 双方配偶者同伴の4人で話し合いを持ち,互いに連絡を取り合わないことなどを定めた誓約書を作成したが,その後も妻と男性は連絡を取り続けていたことが発覚し,慰謝料請求の訴訟提訴に
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不貞慰謝料請求に関する解決事例
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