解決事例

夫の不貞相手に対し,慰謝料約160万円の債務名義を得て,強制執行した事例

依頼者  女性  配偶者(有) 子ども(有) 離婚していない相手方  女性  配偶者(有) 子ども(有) 離婚していない交際期間 6ヶ月証 拠  有(SNS) 慰謝料  160万円手続方法 示談交渉→訴訟→強制執行受任から解決まで 1年4ヶ月解決のポイント依頼者は,夫と不倫相手との不倫が終了した後に,夫のSNSから不倫があったことを知り,当事務所にご依頼を頂きました。依頼者の一番の希望は,不倫相手
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相手から300万円の慰謝料請求をされた事案で、最終的に60万円で和解が成立した事例

依頼者  女性  配偶者(無) 子ども(無) 相手方  女性  配偶者(有) 子ども(有) 離婚していない交際期間 10年以上証 拠  有(手紙) 慰謝料  60万円手続方法 裁判受任から解決まで 9ヶ月解決のポイント依頼者は,原告の夫と10数年の間不貞関係にあったところ,300万円の慰謝料を求めて訴訟提起されました。依頼者は,不貞の事実は認めているものの,裁判官から慰謝料は100万円~150万円
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1度だけの不貞行為に対し不貞慰謝料請求訴訟を提起された事例

依頼者  男性  配偶者(無) 子ども(無) 相手方  男性  配偶者(有) 子ども(有) 離婚していない交際期間 2ヵ月証 拠  有(LINE、写真、GPS、不貞相手の自白) 慰謝料  110万円手続方法 裁判(依頼から解決まで約1か月)受任から解決まで 4ヶ月解決のポイント依頼者様は相手方夫婦と共通の趣味を通じて知り合い,1度だけ不貞関係に及んだという事案です。相手方から依頼者様に対して160
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不貞行為の証明が難しい状況で、事実関係を整理し、内容証明で催告することで、夫の不貞相手から慰謝料300万円を獲得した事例

依頼者  女性  配偶者(有) 子ども(有) 離婚していない 相手方  女性  配偶者(有) 子ども(有) 離婚していない交際期間 1年 証 拠  有(依頼者と夫との会話の録音,夫の謝罪文) 慰謝料  300万円手続方法 交渉(依頼から解決まで約1か月)解決のポイント夫が以前不貞関係にあった女性とまだ連絡を取っていることを知り,どのような対応をすればよいか,夫にも相手方にもけじめをつけてもらいたい
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婚姻期間が1年と短く,交際中,既婚者であったことを知らなかったと主張する相手方より 慰謝料を得られた事例

依頼者  女性 配偶者(有) 子ども(有・1才未満)相手方  女性 配偶者(無) 子ども(無)交際期間 約1年証 拠  LINEのやり取り、録音慰謝料  75万円(受領)手続方法 交渉受任から解決までの期間 8か月解決のポイント 相手方が依頼者と夫の結婚前(婚約中)から男女関係にあり,婚姻後,依頼者の妊娠中も関係を持っていたことがわかりました。依頼者は,離婚は望まれておらず,不貞相手に対する慰謝料
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夫の不貞相手から慰謝料120万円を獲得した事例

依頼者  女性 配偶者(有) 子ども(有)相手方  女性 配偶者(無) 子ども(無)交際期間 約1年証 拠  LINEのやり取り、写真慰謝料  120万円(受領)手続方法 交渉受任から解決までの期間 約半年解決のポイント まず,夫の不貞相手に対し慰謝料を支払うよう,内容証明郵便で催告しました。 相手方は,男性(依頼者の夫)と不貞関係にあったことを認めましたが,資力がないことを理由に,慰謝料の減額(
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妻の不貞相手から慰謝料100万円を獲得した事例

依頼者  男性 配偶者(有) 子ども(有) 相手方  男性 配偶者(無) 資力(有) 交際期間 半年 証 拠  有(興信所の報告書) 慰謝料  100万円(受領) 手続方法 交渉 受任から解決までの期間 1年解決のポイント 妻の不貞相手に対する慰謝料請求でご相談をお受けしましたが,その時点では,まだ不貞の証拠は不十分でした。  そこで,当方が興信所を紹介し,証拠の収集をしていただくことになりまし
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 接触禁止の約束を破った夫の不貞相手に違約金500万円を請求し,合意した事例

依頼者  女性 配偶者(有) 子ども(有)相手方  女性 配偶者(無) 子ども(無)証 拠  有(調査会社の報告書,夫の携帯電話に残っていたメッセージ履歴)慰謝料  500万円手続方法 交渉受任から解決までの期間 1ヶ月解決のポイント 依頼者は相手方との間で,慰謝料を支払うこと,夫と今後一切接触しないこと,接触した場合は違約金を支払うことを約束した公正証書を作成していました。 しかし,相手方は,公
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弁護士会通じて相手方の住所を照会し、交渉で300万円の慰謝料を獲得した事例

依頼者  男性(神戸市在住) 相手方  男性 配偶者有り交際期間 1年 証 拠   有(LINE) 慰謝料  300万円 手続方法 交渉 受任から解決までの期間 2か月解決のポイントご依頼を受けたとき,相手方の情報として判明していたのは氏名と携帯電話の番号のみでした。当方は弁護士会を通じて携帯電話会社に相手方の住所を照会し,相手方に対し,慰謝料を請求する旨の催告書を内容証明郵便で送付しました。相手
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夫の不貞相手から慰謝料200万円を獲得した事例

依頼者  女性 配偶者(有) 子ども(有)相手方  女性 配偶者(有) 子ども(有)交際期間 2年6か月 証 拠  有(LINE・誓約書・写真)慰謝料  200万円手続方法 交渉及び調停 受任から解決までの期間 8ヶ月解決のポイント 不貞相手へ,慰謝料の支払いを求める内容証明郵便を送り,交渉を開始しました。相手方は,不貞行為自体は認めた上で,既に不貞関係は解消していること及び真実とは異なる短い不貞
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