女性

弁護士の介入により,慰謝料180万円の減額に成功した事例

依頼者  女 配偶者(有) 子ども(有) 離婚していない相手方  女 配偶者(有) 子ども(有) 離婚していない交際期間 5ヶ月 証 拠  有 (録音・誓約書)手続方法 交渉受任から解決までの期間 5ヶ月解決のポイント相手方は,夫と依頼者との不貞行為による慰謝料として,300万円を請求していました。相手方夫婦は本件不貞が原因で,別居を余儀なくされており,不当に高い請求ではないと思われるところ,当方
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不貞相手ではなく夫に対し慰謝料請求することになった事例

依頼者  女 配偶者(有) 子ども(有,2人,成人済み) 離婚していない 資力(無)相手方  女 配偶者(不明) 子ども(不明) 資力(不明)交際期間 約5~6年 証 拠  有 (興信所報告書)手続方法 交渉受任から解決までの期間 約3ヶ月解決のポイント 不貞の資料として興信所の報告書がありましたが,夫の不貞を推認するには不十分なものでした。 そこで,妻が不貞の証拠として夫側の不貞を認める会話の録
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夫の不貞相手から慰謝料80万円を獲得した事例                                   

依頼者  女 配偶者(有) 子ども(有) 離婚していない 資力(無)相手方  女 配偶者(無) 子ども(無)         資力(有)交際期間 5ヶ月 証 拠  有 ( 興信所報告書 ) 慰謝料  80万円( 受領 ) 手続方法 交渉受任から解決までの期間 6ヵ月解決のポイントご依頼者様は夫の浮気を疑い探偵事務所を利用したところ,夫の不貞が判明したため当事務所にご相談に来られました。相手方代理人
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夫の不貞相手から慰謝料300万円を受領し,対面での謝罪を受けることができた事例

依頼者  女 配偶者(有) 子ども(有) 離婚していない相手方  女 配偶者(有) 子ども(有) 離婚していない 資力(有)交際期間 10年以上証 拠  メール・ホテルの領収書慰謝料  300万円(受領) 手続方法 裁判受任から解決までの期間 3ヵ月解決のポイント 依頼者の夫と不貞相手の女性は,10年以上に渡り不貞関係にありました。依頼者は,不貞相手への慰謝料請求と謝罪を受けることを希望されました
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離婚に至らずに相手方より相当額の慰謝料を得られた事例

依頼者  女 配偶者(有) 子ども(有、2人) 離婚していない相手方  女 配偶者(無) 子ども(無)交際期間 約1年証 拠  有(LINE)慰謝料  200万円(一括払い) 手続方法 交渉受任から解決までの期間 6ヶ月解決のポイント相手方は,依頼者様の夫に妻子があることを承知の上で,夫の子を妊娠し,出産するつもりであることを,依頼者様は,夫のラインにより知ることとなり,大きな衝撃を受け当方に相談
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夫の不貞相手に対し,慰謝料約160万円の債務名義を得て,強制執行した事例

依頼者  女性  配偶者(有) 子ども(有) 離婚していない相手方  女性  配偶者(有) 子ども(有) 離婚していない交際期間 6ヶ月証 拠  有(SNS) 慰謝料  160万円手続方法 示談交渉→訴訟→強制執行受任から解決まで 1年4ヶ月解決のポイント依頼者は,夫と不倫相手との不倫が終了した後に,夫のSNSから不倫があったことを知り,当事務所にご依頼を頂きました。依頼者の一番の希望は,不倫相手
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相手から300万円の慰謝料請求をされた事案で、最終的に60万円で和解が成立した事例

依頼者  女性  配偶者(無) 子ども(無) 相手方  女性  配偶者(有) 子ども(有) 離婚していない交際期間 10年以上証 拠  有(手紙) 慰謝料  60万円手続方法 裁判受任から解決まで 9ヶ月解決のポイント依頼者は,原告の夫と10数年の間不貞関係にあったところ,300万円の慰謝料を求めて訴訟提起されました。依頼者は,不貞の事実は認めているものの,裁判官から慰謝料は100万円~150万円
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不貞行為の証明が難しい状況で、事実関係を整理し、内容証明で催告することで、夫の不貞相手から慰謝料300万円を獲得した事例

依頼者  女性  配偶者(有) 子ども(有) 離婚していない 相手方  女性  配偶者(有) 子ども(有) 離婚していない交際期間 1年 証 拠  有(依頼者と夫との会話の録音,夫の謝罪文) 慰謝料  300万円手続方法 交渉(依頼から解決まで約1か月)解決のポイント夫が以前不貞関係にあった女性とまだ連絡を取っていることを知り,どのような対応をすればよいか,夫にも相手方にもけじめをつけてもらいたい
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婚姻期間が1年と短く,交際中,既婚者であったことを知らなかったと主張する相手方より 慰謝料を得られた事例

依頼者  女性 配偶者(有) 子ども(有・1才未満)相手方  女性 配偶者(無) 子ども(無)交際期間 約1年証 拠  LINEのやり取り、録音慰謝料  75万円(受領)手続方法 交渉受任から解決までの期間 8か月解決のポイント 相手方が依頼者と夫の結婚前(婚約中)から男女関係にあり,婚姻後,依頼者の妊娠中も関係を持っていたことがわかりました。依頼者は,離婚は望まれておらず,不貞相手に対する慰謝料
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夫の不貞相手から慰謝料120万円を獲得した事例

依頼者  女性 配偶者(有) 子ども(有)相手方  女性 配偶者(無) 子ども(無)交際期間 約1年証 拠  LINEのやり取り、写真慰謝料  120万円(受領)手続方法 交渉受任から解決までの期間 約半年解決のポイント まず,夫の不貞相手に対し慰謝料を支払うよう,内容証明郵便で催告しました。 相手方は,男性(依頼者の夫)と不貞関係にあったことを認めましたが,資力がないことを理由に,慰謝料の減額(
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